二十四節気の「啓蟄」って?

啓蟄(けいちつ)は立春から数えて3番目の春の二十四節気。

 ⇒ ひらく、開放する、(夜が)明ける

 ⇒ 冬ごもりのために虫が土の下に隠れる

という意味があり、春の訪れに土中で

冬ごもりをしていた生き物たちが目覚める頃。

生き物たちは久しぶりに感じるさわやかな風と、

麗らかな春の光の中で生き生きとしています。

〈二十四節気〉啓蟄(3月5日~3月19日ごろ)

〈七十二候〉

蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)

桃始笑(ももはじめてさく)

菜虫化蝶(なむしちょうとなる)

〈旬の食べ物〉

細魚(さより)、鰆(さわら)、蕨(わらび)、土筆(つくし)

〈旬のお花〉

菜の花、桃の花、辛夷(こぶし)、かたばみ

辛夷(こぶし)
かたばみ

LINEお友だち限定★下記の特典チェックはされましたか?

特典①「脳疲労度チェックリスト」

特典②「陰陽五行体質別チェックリスト」

🌸やってみたけど見てもらいたい!
🌸やりたいけど一人で中々できない!
🌸成功者の習慣や活用法を知りたい!

そんなお声にお応えして、お茶会も開催します!

まだ特典を受け取ってない方は、下記よりどうぞ♪

関連記事

ご予約はLINEから